Ayaのリアルトークリスニング ネイティブのおしゃべりがこんなに聞き取れる! Aya

「Ayaのリアルトークリスニング」この本は僕のお気に入りですわーい(嬉しい顔)

今までの堅い教材とは違い、ネイティブのナチュラルなおしゃべりが聞けるのが面白いのです。

通常は台本に書いてあることを読んでる堅苦しいセリフの音源が多いと思いますが、この本に付いているCD音源は、二人のネイティブのおしゃべりがそのまま聞けるので、声がかぶさったりしますが、そのぶんリズムがあって意味がわからなくとも飽きずに何回聞いても楽しいでするんるん

長さもちょうど良く疲れることなく聞くことが出来ます。

ゆいつ欠点と思ったのは、後半の音質が良くないことですが、聴いてるうちに慣れてきて何とも思わなくなってきました。

本書に登場するピーターとポールのかけあいがホント楽しいぴかぴか(新しい)

今はスピーカーが違いますがポッドキャスト「English Aya Pod」で無料でおしゃべりを聞くことが出来ますので興味ある人は試してみてくださいわーい(嬉しい顔)
→「English Aya Pod
※iTunesが必要です。



posted by totosi at 2013年06月14日11:34
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奇跡の音 8000ヘルツ英語聴覚セラピー 篠原佳年 セニサック陽子

「CDを聞くだけで2週間後には英語耳をゲット!」って書いてありますが、自分の場合は2週間ではあまり変化を感じませんでした。

しかし、根気良く聴き続けていると、以前より海外ドラマのセリフが時々聞き取れるようになったと感じます。

はっきり違いが分かったのは th の発音が前とは違うように聞こえるようになりました。

また、未だに聞き取れない音もあります。

とはいっても理解出来ない問題は、そもそも多くの単語を知らないということが自分の問題でもあるんですがもうやだ〜(悲しい顔)

この本によると、
“そもそも、人間の耳のは、1万6000ヘルツ〜2万ヘルツまで聴き取れる能力があると言われています。”
ところが全ての音を拾っていては大変なので、母国語の音に集中できるよう音域が限定されてくるそうです。

日本語が1500ヘルツから下が主音域で、英語は2000ヘルツ以上が主音域だそうです。

だから日本人は英語の発音が聴き取りにくくて当たり前ということなんですね。

この本に付いているCDはその聴覚の能力をリセットする役目だということですねわーい(嬉しい顔)

まー身体能力にかかわることだから個人差はあると思うので、もっと聴き続けていきたいと思います。

posted by totosi at 2013年06月13日11:20
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奥さまはニューヨーカー 岡田光世(原作) 島本真記子(漫画)

この本を買ったのは、もう何年も前なんですが、、、2〜3ページ読んですぐに挫折して眠ってた本ですもうやだ〜(悲しい顔)

当時から英語には興味があって勉強しょうと思いつつ買ってみたもののダメでした〜

でもちょっと英語を勉強しはじめて読んでみると、結構面白いですわーい(嬉しい顔)

構成がほとんどが2ページで1話の漫画になっていて、ほとんどが日本語で少し英語(日本語訳付)が入ってきます。そして1ページが解説になっています。

ストーリーが夫の転勤でニューヨークにやってきた家族の話で、夫婦と男の子の3人家族構成。主人公が奥様で、彼女が体験する英語が勉強になりますグッド(上向き矢印)

ニューヨークでの生活がベースになっているのでスラングも含めて日常の生きた英語なのだと思います。

英語を勉強していても教科書どおりの会話ってなかなかないんじゃないかと思います。

実際にはもっとくだけた感じで、正直ネイティブの会話を聞いていてもよくわからないと思っていたところですふらふら

この本では主人公がバンバン間違いや勘違いをしてくれるので、楽しみながらお勉強ができます。

でも教科書になれているので、なんでこういう意味になるのっていう文も多いので覚えにくいですが、これななれるしかないんでしょうね。。。

口語では日本語でも普通に使われているわけのわからない言葉がたくさんありますもんね。

posted by totosi at 2012年02月21日15:19
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