舟を編む 三浦しをん

映画が面白くって、普段は小説の単行本は買わないんですが、読みたくって買ってしまいましたわーい(嬉しい顔)

そして面白いですexclamation

原作を読むとイメージを崩さず上手く映画化していることがわかります。

映画は映画の良さ、原作は小説の良さが出ています。

この小説を映画を見たあとに読んでよかったのは、映画では描かれていないサブキャラの心情が丁寧に描かれていることです。

途中、感動したり笑えたり、今まで何気なく使っていた言葉の大事さがわかりました。

「舟を編む」に出会えて本当に良かったぴかぴか(新しい)



posted by totosi at 2013年05月11日14:15
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