輝く夜 百田尚樹

以前に「永遠の0」を読んで感動してしまって百田尚樹さんの作品には興味を持っていたんですが、次に何を読もうかと迷ってるときにこの本に出会いました。

もうすぐクリスマスということもあってクリスマスやサンタクロースが登場するちょっと不思議で感動的な短編集ですわーい(嬉しい顔)

「永遠の0」は電車の中で読んでて涙が出そうになってやばかったですが、この本でもちょっとうるっときましたもうやだ〜(悲しい顔)

5つの短編集ですが、どの話も良かったです〜面白いからあっというまに読めてしまいました。



posted by totosi at 2011年12月16日23:53
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