さよならもいわずに 上野顕太郎

表紙の雰囲気と「心が引き裂かれる“音”を、聴け。」というキャッチコピーに惹かれて買ってしまいました。

表紙の水滴の部分が立体になっていてこってます。

さよならもいわずに


「突然の悲劇。
最愛の妻との最後の日々。
心張り裂ける、真実の物語。」

と帯に書いてあるように、作者の個人的な奥さんとのさよならの物語です。

僕自身は最愛の人を亡くした経験もないですが、そういう経験のある人はもっと感じるものがあるかもしれません。




posted by totosi at 2011年02月13日13:31
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