ダイイング・アイ 東野圭吾

読み始めると、止まらなくなりました。。。

東野圭吾さんの本よ読むといつも引き込まれていって、続きが読みたくて仕方なくなります〜

今回の話はちょっと謎めいていて、ちょっと怖いですがく〜(落胆した顔)

ただ単に殺しとかじゃなくって、ある交通事故がきっかけでそれぞれの人生が狂い始める。

主人公が軽い記憶喪失になることで、謎と怪しげな女が気になって止まらなくなって、電車を降りてからもスタバに寄って、最後まで読んでしまいましたわーい(嬉しい顔)

ダイイング・メッセージというのがありますが、
(殺人事件の被害者が死亡する直前に「犯人が誰か」を伝えようと、残したメッセージ)

ダイイング・アイは死亡する直前に残した目ということでしょうか、、、

オカルトチックなストーリー展開がちょっと新鮮でしたぴかぴか(新しい)






posted by totosi at 2011年01月29日23:53
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