夜明けの街で 東野圭吾(角川文庫)

東野圭吾さんの作品を読み始めてからしばらくして発売されてた本がこの『夜明けの街で』です。

当時は単行本は高くてかさばるので読みかたったですが文庫本を出るのを待ってましたわーい(嬉しい顔)

その頃に読んでいたのが『手紙』だったので、この本も不倫をあつかったまじめな本だと思ってましたが、しっかりサスペンスになっていて、どうなるのかとハラハラして一気に読んでしまいました〜

まだ結婚経験のない自分は結婚とはなんだろう?と考えさせられる一冊になりましたexclamation

最後におまけの話も付いていて楽しく読めましたるんるん





posted by totosi at 2010年09月01日01:31
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