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アナと雪の女王 [文庫] サラ・ネイサンシーラ・ローマン(感想)

大ヒット中のアナと雪の女王のノヴェライズを読んでみましたわーい(嬉しい顔)

劇場にも字幕版2Dと日本語版3Dを2回見に行きましたが、本で読んでもやっぱり涙してしまいますもうやだ〜(悲しい顔)

ストーリーも映画とほぼ同じです。

映画との違いは登場人物の心の内は見ている人の想像になりますが、小説では少し心の内が書かれていたりするので新鮮に感じるシーンもありました。

それともう一つ、映画では気づきませんでしたが、原作であるアンデルセンの物語に登場する主人公のカイとゲルダがここでは侍従のカイと召使いのゲルダとして登場しているのに感動しましたぴかぴか(新しい)

最近は小学生が下校時に“ありの〜ままで〜”と歌ってる姿も微笑ましく、何回聞いても飽きない歌と物語だなと感じます。

DVDももうすぐ発売されるようなので楽しみでするんるん







posted by totosi at 2014年06月09日16:20
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