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ゼロ・グラビティ パンフレット

ゼロ・グラビティのパンフレットです。

Gravity表紙

横長で800円、前半は宇宙の写真集のようですわーい(嬉しい顔)

Gravity01

Gravity03

Gravity04

Gravity05

パンフレットの後半はモノクロです。

迫力のある映画でしたねわーい(嬉しい顔)

タイトルの原題は「Gravity」で、重力という意味のようです。

映画は迫力ありましたね。

確かに、お話としては単純だけど、宇宙の怖さが伝わってきてそれ自体がストーリーと感じました。

後は、脱出劇というところでしょうか。

宇宙に行ったことがないので、どれぐらいリアルかわかりませんが、本当の宇宙っぽかったです〜

パンフレットに載っている宇宙飛行士の山崎直子さんの話では宇宙空間の描写はリアルそうですが、実際の宇宙飛行士としてやらなければならない手順などは、はぶかれているようです。

3Dで見ましたが事故の原因になる人工衛星の破片が飛んでくるところは大迫力でしたが、メガネのせいで画面が少し暗く見えたのが残念でしたふらふら

登場人物も少なく、後半は主人公のライアン・ストーン博士(サンドラ・ブロック)のほぼ独り舞台。

見終わったあとは、それほど感動もなかったですが、あとあともう一度見てみたいという欲求がでてきました。

近い将来にもっと簡単に宇宙を体験できるようになるかもしれませんが、今はもう一度劇場で映画の宇宙空間を楽しみたいでするんるん



posted by totosi at 2014年01月02日23:56
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